麹菌でなぜ体内酵素を増やすことができるのか

麹菌でなぜ体内酵素を増やすことができるのか

麹菌でなぜ体内酵素を増やすことができるのか

 

 

新谷酵素に使われている原料は自然由来の穀物と
それを発酵するための麹菌です。

 

麹菌によって作られたこうじ酵素だからこそ
日本人にとってはとても高い効果を発揮してくれます。

 

新谷酵素はただ単に消化酵素をサポートするだけでなく
腸に届いて体内酵素を増やす働きまであるのです。

 

 

野草や野菜の酵素だとこうはいきません。

 

 

酵素は腸で作られる

 

体内酵素は年齢が上がるにつれて生成量が
少なくなってしまいます。

 

これは自然の摂理なのである程度は仕方がないこと
人間が永遠に生きられないのと同じです。

 

しかし、食物酵素でそれを補って
消化酵素の消費を節約することで

 

代謝に回す酵素を増やして
老化の速度を遅らせよう

 

というのがこれまでの健康の概念です。
もはやアメリカなどではこれは当たり前になっています。

 

ただ、新谷酵素はさらにその一歩先を行っています。

 

 

実は体内酵素は増やすことができる。

 

そう、体内酵素はまだまだ増やすことができるんです!

 

 

それを可能にするのが日本で元来
発酵食品に使われてきた麹菌です。

 

 

体内酵素のそのほとんどは
腸で作られることが最近の研究で分かってきました。

 

さらに腸で酵素を作るのは微生物ということも

 

 

腸には重さにして約2キロの微生物が共生しています。
善玉菌とか悪玉菌とか聞いたことがあるでしょう。

 

善玉菌が多く腸内環境が整っていると
微生物が活発に働き、酵素をたくさん生成してくれます。

 

逆に腸内環境が悪化して悪玉菌が多いと
酵素の生成は減ってしまいます。

 

 

腸内環境を今より改善することで
加齢による酵素不足を根幹から回復させることができるんです。

 

それをやってくれるのが我らが麹菌です。
微生物を活性化させるには麹菌は最適なんです。

 

 

日本人と麹菌の深いつながり

 

日本人がなぜ健康なのか、それは昔から
味噌やしょうゆ、ぬか漬けなど

 

麹菌による発酵食品とたくさん関わってきたからです。

 

海外でも日本食は長寿の秘訣と
推奨されてきています。

 

 

 


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